参加生産者

小澤農園

さいたま市見沼区蓮沼1203

9000坪もの市内有数の広大な都市内農地で、芋類や人参などの根菜類を中心に栽培しています。さいたま市発祥で、ホクホクした食感と上品な甘さが特徴の幻のサツマイモ「紅赤」の復活にも取り組んでいます。自宅前の直売所は、14時~17時に開いています。(定休日:水・日)


オーガニックハーベスト丸山

さいたま市見沼区蓮沼1694

 

 


野本農園

さいたま市見沼区東門前466(野本農園直売所)

見沼区の畑で、さいたま市の気候風土に合った野菜を、野菜にストレスをかけず栽培する事に心がけています。
また、有機質肥料や、化学農薬の不使用や使用量の低減に努めて栽培しています。 夏はトマト・トウモロコシ・枝豆、秋から冬にかけては里芋、ゴボウ、大和芋、長芋などが人気です。色鮮やか珍しい野菜、ヨーロッパ野菜などもあります。風渡野郵便局前に直売所があります。(水・日は休み)


ひざこさんちょくG

さいたま市見沼区膝子725

 

 


前田農場

さいたま市見沼区南中野395-1-E-201

 

 


マーシーズファーム(尾関農園)

見沼田んぼで栽培期間中農薬は使わず、その土地にある枯れ葉や雑草を堆肥化して肥料に用いる自然栽培で多種多品目の季節の野菜を作っています。中でも白菜、人参、きゅうり、レタスは好評です。わくわく広場(宮原、与野)、ガレージマーケット、みぬマルシェ等で販売しております。ツイッター(@marcysfarm_t)で情報発信をしています。


中野園芸

さいたま市見沼区膝子531

見沼区に嫁に来て60年以上。土壌豊かな膝子で農業
をしています。店名の「園芸」は植木も扱っていた時の
名残です。
埼玉県農業大学を卒業した孫が数年前に就農して、農地を拡げ、ミニトマト、玉ねぎ、キュウリ、ジャガイモ、里芋など30種ほどの野菜と米を生産しています。
これらの野菜は、木崎や三室などの農協の直売場や、毎週金曜の午後には東川口駅で販売しています。


小島農園

春は桜が咲き、秋は彼岸花の咲く見沼たんぼに囲まれた耕作地で、さつま芋、なす、ブロッコリーなどの野菜や、甘夏、きんかん、ブルーベリーなどの果物を計15種類、露地で栽培してます。
みぬマルシェは、お客様と会話しながら販売するのが楽しみのひとつです。これからもまごころ込めて野菜作りに励みます。


KMフルーツジャパン

 

 

 


森田農園LABO

 

 


運営協力:

一般社団法人埼玉を食べる
埼玉を食べるMarket